ついに本格始動!ディーゼル排気の規制強化

22年10月からディーゼル車の排気ガスの規制強化が本格始動しました。
ディーゼル車の排気のテスタが、今までのものから「オパシメーター」というものに変わり、測定する項目が変更になりました。
これにより、いままで営業等で走りまわり、状態もすこぶる良い車を泣く泣く廃車にするしかないということが現実に起きています。
『私の車はガソリン車だから大丈夫』と思っているあなたも規制がいつガソリン車に及ぶかもわからず、ディーゼル車は企業を支える足代わりということを考えると、関係ないとはいえない状況です。
私どもエコバルグループでは、事実始まってしまった規制にどのように対処すべきか、今後どうあるべきかを考えていきたいと思います。
★☆★☆★クリーンディーゼルをクリーンに乗り続ける ★☆★☆★
★☆★☆★エコや温暖化に対する想い ★☆★☆★
★☆★☆★NOx-PM法に関して ★☆★☆★

まだまだ乗れる!10万キロ超のあなたの愛車☆

ガソリン車の寿命は、どのくらいですか?
という問いに対して、おそらく10年、又は10万キロという答えが一番多いと思います。
現行の車のほとんどは本来の力を出すことが出来れば、20万キロ以上は走れる優良車がほとんどです。
しかし、簡単に言うとエンジン全体の30%位の部分だけをひたすら酷使し一部分だけが摩耗してエンジン全体の寿命だと思っているのが現状です。
エコバルシステムでは、非分解でありながらどの部分が摩耗しているかをチェックし、ピンポイントで治療することが出来ます。
オーバーホールでも届かない、オイルや燃料・水などの流れる道すべてを治療することが出来るエコバルシステム。
ディーラーなどでも用いられている、診断機と『技術者の感覚』という違った角度で診断し、最後は普段運転しているお客様の『乗り味の改善』を目指します。
過去のエンジンリフレッシュやフラッシングとは違う!エコバルシステムの施工はこちら
■摩擦抵抗についての考え方
近頃、科学者や様々な研究分野では摩擦抵抗について注目が高まっています。
我々の取り組んでいるエコバルシステムも、全てが摩擦抵抗をいかに少なくするか、摩擦抵抗が少なくなればエンジンや様々な部位に価格負担は減るだろうという考えのもと発案されたものです。
この、摩擦抵抗について、日本経済新聞の2010.7.18号に記事が掲載されていたので、ご紹介したします。

記事のご説明はこちら→意外な方法で配管の流れ良く?
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